WEB制作
問題解決へ繋がる
デザイン案が決め手に
株式会社アシスト企画
営業・コーディネーター 清水 未来様

客観的な視点で気づいた、リニューアルの必要性。
ホームページをリニューアルしたいと考えたのは、少し会社を離れた1年半程の産休期間です。自社のサイトを見た時、手掛けているモデルハウスをただ掲載しているだけで統一感がなく、ブログだけが更新されているような状況でした。会社の良さが全く出ておらず、もっと改善の余地があるなと第三者目線で感じたのがきっかけです。
以前の制作会社は、こちらからの依頼に応えるだけで向こうからの提案も全くなかったので、復帰後にサイトの担当を任せてもらったタイミングで、他の制作会社に話を聞いてみようと動き出しました。
デザインを初めて見たときの感動。
【札幌の建築会社 ホームページ】で検索をしてヒットしたのが、向上計画総合研究所(ビルダーズネット母体)を知ったきっかけです。住宅に特化していない制作会社にも話を聞きましたが、素敵だなと思っていた建築会社の施工例が向上計画総合研究所のホームページに載っていたのを見て、まず話を聞いてみたいなと思いました。
なんといっても、抱えていた問題点をお伝えした後に提案していただいたトップページのデザイン案がとても素敵で、このままお願いすれば間違いなく良いホームページができるんじゃないかと思ったのが決め手です。最終的に形になった時はとても嬉しかったことを覚えています。
ターゲットとする顧客の獲得。
正直、資料請求などの問い合わせは減りました。ただ、以前は幅広く色々なお客様が来場していたのが、アシスト企画のデザインや性能を気に入って来てくれるお客様が増え、ターゲットとしているお客様の来場が増えました。
棟数を増やして会社の規模を大きくするよりも、現状維持で一棟一棟丁寧に、満足して住んでもらえるように。じっくり密にお客様と連絡を取りながら、ステキなお客様とお家づくりが出来たら良いなと思います。

